おはようございます。ドラマ・映画大好きのまーくんです。

今回は、Huluのダウンロード視聴についてのやり方と注意点などを、
細かく解説していきます。

Huluのダウンロード視聴は、他の動画配信サービスと同じで、
パソコンからのダウンロード視聴は出来ず、
アプリのみダウンロード視聴に対応しています。

やり方も操作方法を知れば、全く問題有りませんが、
細かい部分の注意点などを知ってないと、結構損してしまうことがあるので、
詳しく解説していきます。

ダウンロード視聴とは

そもそもダウンロード視聴とは、
普通に作品を観る方法と異なり、
スマホやタブレットにあらかじめ動画ファイルを取り込んでおき、
取り込んだ動画ファイルを元に作品を観るという方法です。

このダウンロード視聴の大きなメリットとして、
通信量を節約することが出来るという点が挙げられます。

外出先で、普通に作品を見ると、
1時間ドラマ1本で0.8GB〜1.2GBくらい消費してしまいます(画質にもよりますが)。
毎月の携帯通信量を3GB/5GB/7GBなどにしている人からすると、
「たった1本でこんなに使ってしまうのか……」
と思ってしまうかと思います。

その点ダウンロード視聴は、あらかじめダウンロードしておかないといけないという手間がかかりますが、
自宅やカフェなどのインターネット環境がある場所でダウンロードしておけば、
その通信量を携帯の通信量で使わないで済むので、
大きな節約になります!

ダウンロード視聴のやり方

ダウンロード視聴可能かを確認 ⇨ ダウンロードボタン

まずは、ダウンロード視聴に対応している作品かどうかを見ましょう。

作品の横にダウンロードマークが付いていれば、ダウンロード可能です。
どこのダウンロードマークからでも大丈夫なので、
ここからダウンロードしていきましょう!

ダウンロード視聴の注意点

ダウンロード視聴の注意点

❗ パソコンでのダウンロード視聴は出来ません

❗ 通信環境や画質によってダウンロードに時間がかかる場合があります

❗ 端末容量を圧迫するので、見終えた動画を消していかないと、後で困ります

大きく3つの注意点があります。

1つ目の注意点は「パソコンでのダウンロードは出来ない」ということ。
あくまでダウンロード視聴出来るのは、
スマホやタブレットなどでのHuluアプリからだけです。

2つ目の注意点が、「通信環境や画質によってダウンロードに時間がかかる場合がある」ということ。
画質はあらかじめ「アプリ設定」から決めておくことになっていて、
デフォルトでは『標準画質・高速』となっています。
時間がかかることを考えて、出かける直前などではなく、余裕を持ってダウンロードしておきましょう!

3つ目の注意点が端末容量を圧迫する可能性があります。
動画ファイルの容量は非常に大きいので、
消さずに次から次へと入れていくと、
端末容量を埋め尽くしてしまう可能性があります。
端末容量が逼迫すると、端末が正常に動かなくなることがあるので、
見終えた作品は、早めに消していくようにしましょう!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

上に挙げた3つの注意点にだけ気をつけて、
ダウンロード視聴をどんどん使っていきましょう!!

最近は、電車であったり、カフェじゃなくても普通の飲食店であっても、
Wi-fi使えるところが増えてきていると思います。

ただ、Wi-fiに頼り切っていると、
たまーに、うまく繋がらなかったり、回線が遅すぎたりすることもあるので、
「あとで観よう!」
と思っているような作品は、ダウンロードしておけば安心です!

Huluの14日間無料をまだやっていない方は、こちらからどうぞ!

Huluの無料お試しは簡単1分で登録完了

おすすめの記事